ひみつ

2008年2月 9日 (土)

温かい日だまり

ピーの写真で凹んでるP担さんそんなに多いんでしょうか?…。
他の担当さんにかなり同情されてるみたい…。
そうかな…
全然いやらしくないのに…。
私にはあれは行為ではなくて、エロスの世界を表現した綺麗な絵に見えるからでしょうか…
感じるのはピーの醸しだす色気だけです。。。

エロスの世界を描くには女性が必要で、それは冷たい言い方をすれば付属品にすぎないし、私には女性はマネキンにしか見えない…。
それほどにピーは美しい…。

二人は全然いやらしくないですよ。
写真の感想…私的に書きます。

綴じ込みの表紙の向き合う二人…
女性は緊張でまだ少女のようなうつ向いた横顔です。
女性の髪に、男らしい腕の先にあるやさしい手で触れて、
「大丈夫だよ…」っていってるやさしい瞳の、ピー…。
もどかしく、求めあってい・な・い・二人…全然ヤラシクナイです。

次のページ…
雑誌の表紙と同じ二人のポーズで、左肩をブルゾンから出してるピー
その顎のライン…首筋…肩から腕の筋肉…鎖骨…胸…腹筋…
ピーの最上の美しさ…
美し過ぎる…(溜め息)
女性はもうプロの顔…左手の位置がも少し下だと嫌ダケド…セーフ。
絡めた二人の右手に反して、表紙と同じくこちらを真っ直ぐ見てるピーのSexyな目、唇…ほんとに綺麗な顔です…。
その表情からは、読者にはやる気を見せてくれてるけど…
全然女性に心が向いてないの…
だからイヤラシクないです(笑)。

次のページ…
ユニットトイレに左足を乗せ、女性を抱き寄せ、ワンピースの下から手を入れるピー…
かなり大胆でヤバイ…☆
ピーが全裸だったら…
ピーの右手の位置が違ってたら…
危なかったけど(汗)、そこを外すところが…イヤラシクないんだよね…。
でも官能的な絵です。
左足に激しさを、抱き寄せる手にやさしさを…
少し開いた唇…
乱れた髪にも…
男の色気が夏の陽炎のように、私に強く襲いかかって来ます。

次のページ…
見開き3枚の写真は重なり合う二人…。
行為の連続ではなく、
1枚ずつ作られた写真です。
写真に撮るための美しいカタチ…。
右の写真は女性の頬に微かに触れただけの唇…
開いた目に欲情が見えませんから…ヤラシサがないです。
でも、ピーの襟足…頬にかかる髪は…素敵です。

真ん中の写真は…かなり際どい…
ピーの腰が見えてるところが本当にヤバイ(汗)ですね…。
見つめ合ってるけど…表情に愛が無いよ〜(笑)。
これも目を閉じてたら…
そして女性が上を向いてたら…私でも…凹む(滝汗)
けど…ギリギリセーフです…イヤラシクありません(笑)。

そして左のKiss☆の写真…
触れたダケの唇…
距離のある二人の胸…
やはり開いたピーの目が、どこか冷めてて…熱くないです…
大丈夫イヤラシクないです。

全て一歩手前で止まってる感じにワザとしてあるのか、なっちゃったのか…(笑)。
絵としては最高に綺麗ですから、この続きを自分に置き換えて妄想しましょう(笑)…
ピーの体の逞しさ、表情の美しさ…手のやさしさだけを目に焼き付けて…☆

次のページ…
背の高い小さな顔のドール…、あまりに細く整った体がリアリティーをなくしてくれて本当に良かった…。
それが救いです!
このピーの右手、横顔…顎のライン…目差し…ヤバイ!!
ピーの背中からおしり…股…完璧なライン…美しい…美し過ぎる!
そしてSexy…Sexy…Sexy!本当にドールがマネキンで良かった…(滝汗)
今にもギュッ☆ってしそうで…
シャワーの音の向こうに吐息が聞こえそうで…
ピーにここまでやられると…
開き直れます!イヤラシクないです!(涙目)

あまりにもピーが美しくて、Sexyで…その凄さに私は溺れるばかり…。
ここまでやるピーの強さに、素直に私は感じるのです。感じるでしょ?
こんなに素敵なラブシーンです。
出来ることなら足の爪先まで見たかったです…。
完璧なフルヌードが見たかったな〜
残念です。

次のページ…
そして
「本能を剥き出しにした山下智久の肉体…」
ピーはこのコピーを知っているはず…
このお仕事の自分に求められてる意図とやるべき事…。
この全てを脱ぎ捨てた、いじらしいほどのひとりの戦士は、無防備で…、
固い意思と逞しい体を持ってしても表情が硬く、
レンズの向こう側でこれを見るであろう沢山の読者を意識しているのか…
見下した目差しは冷たくさえ感じる…。
その切なくも見える表情が私は本当に好きですけど…。
そうまでしてそこに立たなくても…(涙)
そうまでしても貴方はやるんだね…求められる姿を全部さらけ出して…。

(それはアンタの勝手な思い込みだ…。)

一人立つピー
全てが美しい…。

たまらなく好きだ…
ピーがたまらなく好き!

どうしても彼が今できる限りの努力とセンスで備えた体の魅力に、情熱に…
私は唇を寄せたくなる…。やさしく愛撫してその色気に溺れたいんです…。
そして気持ち良く感じます…。最高に幸せです。

次のページ…
1枚のラグに包まる二人…
どう絡んでるのか良く分かりません。
触れてるだけの唇…。
女性の方は求めてる感じですけど、ピーは…
それほどでも…ない…感じ…(笑)。
ピーの肉体の美しさとへそピアスにだけ…
ごちそうさま!
はぃ!イヤラシクないです。

全8ページ…
珠玉の作品です。
ピーが又一歩成長した姿です。

理解して欲しいです。

たしかに私は今までとはピーを見る目が少し変わりました。

今まで見ていたモノが違って映ります。

それほどの影響力のある作品です。

今この作品に出会って思うことは、
ピーは本当に心の綺麗な人です。

どんなお仕事でも、私達にも、「いつでも自分を全部さらけ出してる」。
そんな静かなる太陽…にますます想いが深くなりました。

愛してるよ…ピー

山下智久を心から愛してます!

静かなる太陽がつくりだす、温かな日だまり…
今私はそこにいる。

最高に幸せです。

by fumi vol.64

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2008年2月 8日 (金)

an・an

今回は辞書を見ながら書いてます…(笑)
『an・an』私的心…
前エントリーの裸のピーを見てすぐに行ってしまった妄想の世界は、
私の本能を剥き出しにして…
めっちゃ恥ずかしいけど心と体が感じたまま…叫んだまま素直に書きました。
見る前日までは、なぜか泣くだろうな…って思ってたけど、
私は見事にピーの表現者の思惑に嵌り、官能的なエロスの世界に気持ち良く溺れました。
最高に幸せだった…。
ここで言う「エロス」って、性愛のこと…そして性愛とは…
男女の関係…(音楽戦士のケイテゴを思い出す…^^;)
だからピーだけじゃなく女性も必要だったんですね…。
今週号の『an・an』のテーマは「感じやすい女になりたい!」
なんて大胆な…(汗)
そしてそのコンセプトに合う最も感じさせてくれる男性に、ピーが選ばれた!
ピーも「できるだけ大胆にやりたい」って、彼の目指すところのSexy…
男の色気を
見せて…魅せてくれましたね。
色気とは…性的魅力のこと、ここで言う性って…
男女の区別、また、それに関する本能…。
Sexyとは…性的魅力…肉感的…性欲を・・・
あーっ!
もうヤラシ過ぎて書けません!(滝汗)
ピーはそれを演じた…
体を準備して、心を決めて…
その作品に対して私は
綺麗って言葉は出なかったです…
生々しい男の色気を、ストレートに感じた!
体が気持ち良く感じて…
心がそのエロスの世界に堕ちてしまって…
妄想の世界からしばらく身動きできなかった…
正に、山下智久…衝撃のフルヌードでした。
この剥き出しの肉体に何度もKiss☆したい…
してしまう…イッテしまう…
私はヘンタイか?ヤラシイか?
なんと言われてもいいです…(笑)
彼を激しく愛撫したい衝動をどうすることもできない…。

彼へのラブレターにも絶対!
心も、そして体も…
本当に気持ち良く感じた!
って書こう…。

その役者魂に…
私としては、ピーをかたるには当たり前過ぎる言葉だけど…
美しさに…
充分なSexyさに…
いつも何かを目指してるあなたに…
又々惚れなおしました…。
「男も女も色気は大事だからね。」
全くその通り!!
ピーの毎日の充実ぶりに、最近本当ーに私
付いて行けてません…(汗)昨日もその前の日もその前の日も…
HDD撮りっぱなしで編集すらままならない…。
昨日のヲタ誌も読めていない…。
毎日その日の内に、ほとんどかたずけて来た私が、
ドンドン置いて行かれてる感じです…(汗)
新曲祭りも、もうすぐに始まるのに…
いやぁ…もしかして…
トックに祭り始まっちゃってました…?(笑)。

それでは(^^)/
by fumi

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2008年2月 7日 (木)

真のエロスの世界に溺れて…

私は歩いて行ける距離のコンビニへと、まだ薄暗い夜が明けない凍った空気の中、外へ出た。
昨日から一時間も寝れてないよ…
でも行かなくっちゃ…。
夜が明けるとともに、厚い霜のカーペットに全て覆い尽された白い景色は、
光りを浴びて驚くほど早く朝を向かえた。
お店の前で黒崎のポスターを見つけて、覗き込んだ…
これ期間が終わったら貰えないかな…(笑)
ポーチ付き前売り券?…フ〜ン
目がまだ離れないのに、体が店の中へ急いで歩き出す。
表紙を確認してお会計をサッサッと済ます。
店を出てからすぐに出して見る。
表紙…
何?ピー褌なの?
いいえ…白のヴェルサーチのパンツです(笑)
お値段\61,950
この足は後ろの女性のものか…
黒のブルゾンだけを上半身裸の上からはおっただけのピーが、足を広げて座った女性の前にこちら向きに重なるように座り、
後ろから首筋に吐息をかけながら腕を左の肩からと、右の腕に抱きつくように回して女性がいる…
ピーは真っ直ぐこちらを見ている…。

なぜか特別とじ込みを、袋とじと思い込み
(どんだけヤラシイんだか…って思ってた…笑)
最後のページと最初のページを見て、どうやってこのページは開けるのかなって思ってたら、パラパラとそのエロスの世界が開いた…。

凍える指でめくるめくる…
歩きながらいつも携帯観てるから、見ながら歩きは得意だけど、
何度も顔を上げて人目を気にする私…
自分が濡れていくのがわかる…。
期待通り…
私にはこの女性はマネキンにしか見えない…
ピーの…アイシテル…ピーの体だけしっとり見ていた。
気付いたら家の前…
ただいま…
点けっぱなしの照明を切り、カーテンを開けて…
8ページをただひたすら見る…。

期待通りのピー…
期待通りの私…
無茶苦茶いい気持ち…
体が感じる…
最高に…
いい…気持ち…。

出会ってから何度も、自分が女に産まれて良かったって思わせてくれた男…
こんなに感じさせてくれる男ははじめて…。

「本能を剥き出しにした山下智久の肉体は、かつてのメディアで見せた、優しい表象を圧倒的に凌駕していた。」

官能ノベルも読んだよ…。
つまんない…
ピーの前では官能でもなんでもないや…ゴメンナサイ…。
各ページの写真は又少しずつ書きたいです。
今日は、
ピーの真のエロスの世界に溺れて…
何度も名前を呼び…
唇をよせて…アイブして…
快感に浸って帰ってこれません…。
私はお昼前まで寝なくちゃいけないのに、この智久から離れられない…
やっぱり一人立つこちらを見下したその冷めた眼差しのあなたが一番感じる…
一人で裸でいるだけで、吸い寄せられ抱きついてしまうのに…
でも男の匂いを放つのは、女のそばに立つピーだ…
色っぽいなんてもんじゃない…
肌色のナマメカシサ…
開いたままの目の冷たさ…
なんども溜め息が出る…それは…体が身悶えする音…。
唯一とじ込みページの表紙のピーの瞳は少女を見るようにやさしい…
背の高いドールがリアルな女性でなくて良かった…
シャワーの近い二人もマネキンを抱いてるみたいだし…
ピーの背中…ヒップ…
あぁ……
できることなら足のさきまで全身フルヌードが見たかったな…
後ろ姿でも充分イケタのに…
私が一番イッテしまうのは…
やっぱり一人立つピー…
その体を全て、くちづけて…
何もしてもらえなくてもいいの…
心も体も…
溺れてイクから…

何度でも…
名前を呼んで…。


by fumi

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