昨日雑誌買ってきました(*^_^*)
『Ray』と『vivi』が良かった
どちらもグラビアが直輝じゃなくて、山下智久
やっぱりクールな表情がいいね〜
こだわりのポーズ、表情がいっぱい
『Ray』(3ページ)
大人の男には勝てる気がしない
でも俺には俺のよさがあるよ!
「俺と一緒にいると絶対楽しい
」
『vivi』(4ページ)
−自分が“アイドルの山ピー”であることについては、どんな意識を持っていますか?
「もちろんアイドルであることにも誇りを持ってます!
でもアイドルでもなにかひとつみんなにすごいと思ってもらえる“本物”を持ってないとダメかなって。…
自分が本当に好きなものを一生懸命練習してやった結果は、わざわざカッコつけなくても自然と伝わるかなって。…」
(P.190)眩しそうな眼差しの、凄く大人っぽい山Pが好き
(P.192)くちづけを待ってる、瞳を閉じて顎を少し上げてる、
左の横顔
美しい顎から男の首筋
前髪がかなり乱暴にかかってて
ピアスとあのクロスのネックレスがお洒落だよ…
あ〜
たまらなくキスしたい…
ステキな一枚
きっと、山Pの…思うつぼですね…(笑)
『オールナイトニッポン』
昨日の続きからです(*^_^*)
旬くん
「それでは続いて2番
今年から始めた、もしくは始めようと思ってることがある…
こちらはもう、YESでしたけど」
山P
「はい…コレは始めようと思ってること(旬→始めようと思ってること)
ちょっと、なんかこう、音楽に最近すごいはまっててぇ〜(旬→うん)
で、なんかこう、クラブのイベントとかに行って、DJさんとか見てたんすよ(旬→うん)
で、DJさんって、こう…自分の好きな音とかかけられるでしょう?(旬→ハイハイハイ)
あ〜れがぁ、やりたいな!って(旬→DJデビュー?)
はい…
でもこう、キュッキュッキュッっとかじゃないですよ、やりたいことは、
自分の好きな曲を好きなタイミングでこう…自在に操れるあの感じがぁ…カッコいいなっていう(旬→ふ〜〜ん)
で、なんかこう…その人はこう、
Nirvana の Smells Like Teen Spirit
っていう曲をかけてたんですけど、そのなんか、リミックス加減がめちゃめちゃカッコ良くって(旬→へぇ〜)
ロックもカッコいいなぁみたいな(旬→なるほど)はい…ですね(旬→へぇぇぇ〜〜)
旬くん
「クラブとか(山P→はい)行くの?」
山P
「行きます!行きます!
やっぱりこう、新しい音楽聴きたいなっていう欲とかあります(旬→音好きなの?)
音…好きですね〜
なんかこう、この間テレビで、こう、ナンカ脳科学みたいなのやってたんですよ
で、ご飯を食べたときにこう、ハッピーだなって思う脳の部分と、
自分の好きな曲を聴いたときに反応するところがあるんですよ。それ…飯と音楽だけしかないっていう(旬→それ同じところが反応するんだ)
で、それを聞いて、ご飯は食べないと死んじゃうけど、音楽…死なないじゃないですか。それなのに同じところが反応するっていうのが、これはすごいと思って…そっからもう、もっとはまっちゃいましたね
はい(旬→あ〜そう〜カッコいいなぁ)
旬くん
「そして3番
いつでも見せられるように常に筋トレしている…こちらYESでしたけど」
山P
「そうっすね
これ、ドラマとか入っちゃうとこれできない…かったりするんですけど…」
旬くん
「ドラマ入ると筋トレできないでしょう」
山P
「無理っすね〜(旬→ねぇ〜)はい」
旬くん
「どうしたらいいの?そのときどうしてるの?山Pとかは?家帰ってちょっと筋トレしたりとかするの?」
山P
「無視します。
でもぉ〜コレはバスケのドラマなんで(旬→体動かしてる撮影中もね)はいそうなんですよ
で、みんなこう…裸っていうかさ、ロッカーシーンとかあって、脱がなきゃいけないところがあるんですけど、
その前にみんなで筋トレしたりとかしています。」
旬くん
「俺は今ね〜監督っていう作業してるんだけどさぁ(山P→はいはい)
日々!…か細くなっていくわけよ(山P→アハハハハ)
なんにもしてないから本当に(山P→アハハハハハ)
朝から晩まで考え事ずっとして〜考え事してるうちに寝ちゃってぇ〜次の日を迎えるわけぇ〜
それで…現場でね走り回ってはいるんだけど、どんどんどんどんなんかね〜こう骨と皮になっていくわけぇ〜(山P→エヘヘヘヘヘ)
コレはどうしたらいいんだろう…」
山P
「誰か止めてくれる人がいないと大変なことになっちゃいますよ」
旬くん
「でもさぁ〜Pはさぁ〜
俺が会ったあの当時はさぁ〜すっげぇー俺の中では細かった(山P→細かったですめっちゃ細かったです)
いつから何故そんなに体を鍛えようと?」
山P
「ハタチくらいのときからなんですけど…
ちっとこう…ホントに俺、これって、絡まれたら負けるなって(旬→アハハハハハ)
アハハハハハハハ
もし、好きな人とデートとかしてて、絡まれたら、負けたらどうしよう…(旬→カッコ悪い)
ふられるなって…っていう安易な目的で…鍛えた…」
旬くん
「そんなところから始まって〜今そんな〜Tシャツがピタッとなる男になったわけ(山P→アハハハハハ)なるほど〜
さて、それで4問目
小栗旬にどうしても言っておきたいことがある…
こちらノーでもなくYESでもなく△でした(山P→はい)」
山P
「なんかこう、今ないんすけど、思いつかないですけど、こう…一緒にお酒を飲ましてもらったりしてるときに、たまに、あっ…コレは言わなきゃいけないなって思ったことがある気がするんですよ(旬→おぉぉぉ)
そうなんすよね…
酒が入ってないと思い出せない…でも何回かたぶん、旬くんにこれ言わなきゃって思ったことあると思います」
旬くん
「今度ちゃんと言って〜言われてないと、(山P→言います言います)不安になってくるから」
山P
「たいしたことじゃない…そんな…ハハハ」
旬くん
「でもね…なんかそれこそ俺からしたら〜山Pと酒が飲めるっていう環境が、もう結構すごいことなんですよ〜
その当時『Stand UP!!』で会ったころはね〜なにがあってもこっちも飲ませちゃいけないし〜未成年だから…どうしようっつて、
いつも山P→お茶。俺→お酒みたいな(山P→アハハハハ)
そんな感じで会ってたわけですよ(山P→はい)
で、その後久しぶりに会ったのが〜蜷川さんの舞台を、たぶん二宮がやってたときかなぁ〜見に行ったらぁ〜山Pがぁ
桜井翔くんと一緒に見に来てて、その日に、ちょっと山Pお茶しようよって、
渋谷のスターバックスに行って、山Pとお茶をしたっていう…(山P→あぁぁ)
あんま覚えてないっしょ?(山P→はい)
そんときの山Pはね、あのね〜ルイヴィトンのね〜ウェストポーチみたいなのねぇ〜
こっからこうやってかけてたんだよ(山P→全然覚えてねぇ〜)
山Pお洒落になったもんだなぁって思いながらね(山P→まじっすかぁ〜)うん
で、そっからホントに全然会わなかったね」
山P
「2年ぐらい会ってなかったっすね〜きっと…」
旬くん
「で〜俺がまた斗真と、生田斗真とね、このラジオでもお馴染みの生田斗真さんと仲良くなって〜、
で、斗真と山Pが〜すっごい仲いいっていうところから(山P→はい)
またちょっと酒飲むときに呼んでよみたいな話で会うことになってね(山P→はい)
斗真は…、今彼は〜太宰治の『人間失格』のためにね〜地方に撮影に行ったりしてるわけで(山P→うんうん)
それで〜
その前は、けっこう2週間にいっぺんくらいの感じでちょっと会ったりしてて(山P→そうっすね〜)
さっそれでは、5問目にいきましょう
いつか叶えたい夢がある…
(山P→あります!)じゃ、YESということですね(山P→はい)」
山P
「夢はいっぱいあります僕、本当に・・・(旬→ん〜なに?さっき出たDJの話しもそうだね〜)そうですね〜
あとは〜まぁ〜
ホント将来的に言うと、ハワイとかにすごいでっかい別荘が欲しいっていう(旬→へぇ〜)
プールある…みたいな…なんかそういう…」
旬くん
「俺もそういうてんで言えばね〜
ハワイで〜ツアーコンダクターをやりたいね!(山P→まじっすか〜)
アロハーぁぁ
(山P→アハハハハハハハハハハ
)
アロハオエ〜
っつて〜(山P→アハハハハハハハ
)
迎えたい!(山P→まじっすか
)
うん…だってさぁ…」
※ここからの旬くんの話し、めっちゃ長いので、省略します
旬くん
「(ツアーコンダクターは毎日はできない)…だから俺らは毎回違う仕事をやることに〜なんか刺激を感じたりする…」
山P
「それはすごい、いい…いいってか、恵まれてるなって思いますね〜毎日違う…」
旬くん
「山Pが一番ハッピーだなと思うのなに?生きてる中で?」
山P
「生きてる中でですか〜?それはやっぱり〜
仕事が〜次の日休みのときの〜夜!とか…あっコレはハッピーだなって思いますね!(旬→へぇ〜)
でもぉー仕事がないと、そのハッピーは味わえないっていう…微妙なところにあるんすけどぉ〜
仕事があるからその〜(旬→前の日のそのハッピーはあると)
貴重に感じるというか」
旬くん
「明日はちょっと何も考えずに(山P→目覚ましもかけずに)寝れるなぁ〜そして起きてから自由に行動できるな〜へぇ〜」
山P
「それがハッピーですね〜
あとは、仕事に関係することで言うとですね…すごくこう…去年の終わりぐらいに〜自分が一番好きだったことってなんだろ〜って考えてみたんですよ…
で、中学生のときって仕事を夜までやって〜帰ってきて…けっこう田舎のほうに住んでたんでぇ〜そっから僕、友達と一緒にスーパーの前まで行って、ラジカセ持って、で、ダンス!…チームでやってたんですよ!ずっと…
で、疲れた中でも、それをやってたっていうのが、あっ俺それが好きだったんだって…」
旬くん
「言ってたね〜この間、酒の席で会ってね〜山P今なにが楽しいの?っつたら、
やっぱり俺、自分が一番好きだったころにもどって、音楽で踊る?
ってことが好きだから〜最近はまた、ダンスを習いに行ってるんです(山P→そうなんですよ〜)
話しを聞いて…おっ!ちょっとすごいなぁ〜と思いましたね〜」
山P
「本当に2時くらい…夜中のこの時間くらいまでやってるんですよね〜(旬→踊りを?)
はい…あっという間にすぎちゃって…」
旬くん
「踊りを…すごい踊りを見せてくださいよ〜」
山P
「はい…頑張りま〜す…まじで、
そうなれるように…」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥▽
はい…今日はここまで、
見直し聞き直しをしていないので、多々間違ってると思いますが、
どうかお許しをm(__)m
これで、半分はすぎたかなぁ〜
まだまだお話は続きます(*^_^*)
山Pの声はステキ…
やさしいトーンで穏やかに話してます☆
それではまた明日…。
fumi
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