昨日のぴー日記
緊張感か…
本当にもう、明後日には始まるね…
もうすぐ、会えるね…
「Loveless」のCDたちは、本当に素晴らしいですね〜
どの曲も山Pだから…みんな好き
で、オリコン シングルのデイリーランキング

第1位
おめでとう!(*^_^*)
夕べの「レコメン」3日目
ですけど、
ちゃんと聴いてたのに、ボーっとしてて、
録音するのを忘れちゃいました
では
『ディア・フレンズ』の続きを…☆
A「今度のシングルの『Loveless』ですけども、非常にちょっと悲しい、切ない…別れゆく君を送る最後の僕からのラブソングみたいな…(山P「そうですね〜」)
ゴメンネなんてもう泣かないで抱きしめてしまうから…て、ヤバイっすね、これね」
山P「はい…切ないっすね。なんか、この時期…この秋と冬の間ってちょっと寂しくなるじゃないですか物悲しいというか…
そういう時期に合ってるのかなぁってこの曲を選ばしてもらったんですけど…」
ここで「Loveless」フルコーラス
続いて「MoonLight」が流れ始めて、この曲をバックで流しながら、トーク再開。
A「ご自身でも“MoonLight”という曲の作詞をされてますよね
この“MoonLight”という作詞はどんな心の気持ちが表れてる歌ですか?」
山P「あの…ホントにイメージというか…イメージなんですけど、このちょっと前にニューヨークに、あの〜ミュージックビデオの撮影に行ってきたんですけど、
それでちょっとバー
とか見にいったんですよ、アップタウンで、
で、なんかそこで〜オシャレな女性がいて…ていう、そういうことをイメージしながら…ですね」
A「ニューヨークはなんかそういう気持ちにさせますよね…どこにいてもね…」
山P「…フハハハ…本当にすごい刺激のある街だな…と」
A「ずるいくらい環境が違うっていうのかなぁ〜なんか」
山P「なんか…ホントに、あっマドンナそこ住んでるよ
みたいな
あそうなんだぁ…世界のトップスターがいる街っていうか…
そういうところにちょっと自分も、その場所にいただけでも、すごい…刺激になって…」
A「お気に入りの場所とかあります?ニューヨークのマンハッタンの中で」
山P「僕は〜その…街並は〜ハーレムの方…(A「マウンテン5の方」)すごく、ちょっと悪っぽくてカッコいいなぁと思ったのと〜あとは、セントラルパークがすごく…なんでこんな都会なのに、こんなに綺麗なところがあるんだろって不思議に思いました」
A「やっぱり…山下さんも新しいアルバムとか何か、次のステップに行くときには、刺激を求めて、あの…活動されると思うんですけど、
今回のシングルで得た、こう刺激みたいなモノありますか?」
山P「そうですね…
なんか…その、楽曲のデモを、けっこう何曲も聴かしてもらって、スウェーデンで作ってる楽曲をこっちに持って来て、
それを歌わしてもらったんですよ。その…カップリングとか…ですけど。で、より洋楽の音とか…その例えばドラムのキックの音とかも〜ちょっとそういうのとかに近づいたかなと思ってるんですけども…」
A「英語でも歌われてますよね?」
山P「はい…なんかその楽曲には、やっぱりその日本語の字の発音だと、ちょっと、曲の良さがちょっと落ちてしまうなと思って、洋楽テイストを…はい取り入れてみました」
A「今回はでもシングルとは言いますけれども、7曲入ってますからね(山P「はい…そうなんですよ」)
これアルバムですよ!言うなれば」
山P「そうですね…今回3枚出さしてもらったんですけど」
A「らしいですね…初回盤なんかDVDがついてるパターンがあったりとか、12ページのブックレットがついてたりとか、3パターンですよ」
山P「はい…これ、全部買えよみたいな感じが嫌なんですけど
でもなんか一個でもいいからちょっと手にとって聴いてもらえたらなと思って。
その…コンサートをですね、あの今月の21日からやるんですけど、そのときにソロでっていうと曲数も少し少なかったりとかして、
そういうのもあってちょっと多めに曲を入れさしてもらったんですけども…」
…cm…
A「一人でのコンサートは初めて?」
山P「初めてです。はい」(
吐息のような声…
)
A「ですよね。やっぱりダンスやってる人はあれなんすかね?Mjの“ビリー・ジーン”をピンで踊るようなあーゆーシーンは憧れなんすかね?」
山P「憧れ…ますね…
やっぱり一人で踊るっていうのは凄くハードルが高いですね。僕はぁダンサーさんと一緒にこうそろえて踊るってパターンが多いんですけど、でも今回ダンサーさんと初めてやらしてもらってみんな…意識の高さっていうのを改めて感じて、
やっぱプロはこうでなきゃいけないな!って改めて…ホントに…はい」
A「ダンスレッスンって、基本は何か…曲があるわけですよね?それは山下さんが選ぶんですか?」
山P「いや、そこはですね、普通に僕…スクールってあるじゃないですか…
そこに行ったりとかしてて…」
A「じゃ、中には、え?あの山下さん?と思う人もいれば、気付かない人もいるかもしれない?(山P「はいそうです」)
そーゆーところに飛び込んで行ってるのね」
山P「その方がより最先端のモノを吸収できるかなと思って」
A「なんか気持ちいいでしょ?」
山P「気持ちいいです!
みんな本気なんですよ。みんな本気だしみんな本当にダンスが好きなんだなって気持ちが…伝わって来る。その場所にいるだけでちょっと高揚しますね」
A「共通意識もあるし、自分が一年生にもなれるし、壁もないしね!でもライバル意識もあるし(山P「すごいっすよね」)
屋良くんが前に舞台で一緒になったときにね、ダンスレッスンやるじゃないですか、ミュージカルの本番始まるじゃないですか…
本番終わったあとに僕チョットこれから行くとこあるんで…っていなくなるときがあるの。で、屋良どこ行ったの?って聞いたら、どこかの地元のダンサーたちがストリートで踊ってるところに、今でも行って踊ってるんだって。舞台終わったあとによ…」
山P「屋良くんは本当にダンスが好きですごい…?…」
A「でも山下さんがそうやってダンススクールに行ってるのも同じ気持ちなんだね…スケジュールとは別のところで…
言うなればそこは休んでもいいし、友達と飯食ってダラダラやってもいいわけですよ、疲れた体を癒しても。
その時間を使って行くんだよね」
山P「そうですね…でもそれが、たぶん楽しいんですよね凄く。好きじゃなかったら行けないと思うんですけど。
なんか自分がやりたいなって思ってるから自然に行けるんだと思いますけど」
A「まぁ行く行くはきっと自分でステージングとかするでしょうね、振りつけたりとか、今回のソロツアーとかもあるかもしれない…動き入れたりとか」
山P「意見をちょっとこう…そのダンスの先生とこう…交わしながらというか、僕の意見も取り入れてもらいながら僕が振り付けとか作ってたりとか…」
A「例えば山下さん、今まで観たDVDとかコンサートで、その、このダンサーいいなぁっていう人いる?」
山P「僕はですね、ジャスティン・ティン・バーレイク…ダンサーさんの…と…ケニー(?)って人がいるんです。その人のブレスが好きなんですよ僕は」
(このへんの声はやけに優しくてsexyですヨ…^^
)
A「マジソン・スクエアー・ガーデンのライブで踊ってますか」
山P「そうです!踊ってます、その中にも」
A「踊ってるよね…かなりムキムキのがっちりしてる」
山P「はい…けっこうがっちりしてます…すごい」
A「そんなの観てるんだね」
山P「観ますね…夜とか観ちゃうと興奮して寝れなくなっちゃう…フハハハ…
」
ここで、赤坂さんから、
山下さんのソロコンサートのお知らせ
A「今、この3日間のために猛特訓ということなんでしょうけどね
ダンスチーム…非常に必見であります
さて、今日のリクエストナンバーは1978年 グロリア・ゲイナーの
『I Will Survive』ですけども
また珍しい時代から引っ張ってきましたね〜
山P「ブルースの…ちょっとソウルミュージック…この最近ちょっと興味があって、なんかこの曲がかかると…やっぱちょっとこう…燃えるというか…(笑)」
A「でも山下さんたちの世代はこういった曲をリアレンジするの得意な世代ですからね」
山P「あぁ……
でもなんかやっぱ…日本の歌謡曲の原点とかもきっとそういうとこから来てるのかな〜とか、思いながら聴いてるんですけど…」
A「70年代のソウルかなんか探りたいと思ってるんですか」
山P「はい!(A「ビデオいっぱい出てますよ」)ホントですか
ディスコミュージックとかも聴きたい」
ここからの赤坂さんのお話は長いので省略します
そして、
山下さんからのリクエストナンバー
グロリア・ゲイナーの
『I Will Survive』
続いて、赤坂さんから「Loveless」のCDたちの紹介
ソロコンサートのお知らせを、たっぷりとしてくださいました
A「どうぞ全国のファンのみなさんに一言メッセージをお願いします」
山P「はい…本当に一生懸命やってますので、是非、音楽聴いて欲しいなと思います。よろしくお願いします」
A「人生のゴール地点の音楽の神様がいて、山下くんに
君に一つ賞をあげるよ…と言われたら、タイトルはなんにしますか?」
山P「そうですね…音楽が好きで賞
…フハハハ…はい
」
A「まっ…それが一番純粋な動機ですよね…
この世界にきたのもそうですよね」
山P「ホントにたぶん、本当にもう何千年も前からきっと音楽ってあって…っていうことを考えると、本当に遺伝子に、こう組み込まれていたんだなと思いましたね。
聴いてて楽しくなるし、悲しくもなるし、嬉しくもなるって本当に…?…
音楽が好きですね!」
A「初のソロコンサート
大成功お祈りしております
山下智久さんでした
ありがとうございました」
山P「ありがとうございました
」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥☆
聴き直し見直ししていません。誤字脱字、間違った記載などありましたら…ごめんなさいm(__)m
山下さんは一生懸命やってますよ
毎日幸せでいてくれるなら、なによりです
山Pが、今日も元気で、楽しくいっぱい笑ってますよように…
それでは…(*^_^*)
fumi
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