昨日のドラマフェス☆
山Pのフリースローは何度見ても
超〜惜しかった!
リングを舐めてこぼれたボール
あれが入っていたら、ボーリングのピンもあと5本は倒れてたと思います(笑)
なにをやってもうまくいかない、直輝の痛みを味あわせた神様…
山Pは自分の負けず嫌い魂よりも、ドラマチームやスタッフさんのためにと、
いっぱいため込んでしまったプレッシャーに固まっちゃってたみたい
一生懸命、手をプルプルしたり、扇いだり、伊藤さんに肩を揉んでもらったり…(笑)
それでも、山Pの責任感の固まりは、溶けなかったね…
自分ができなかったことよりも、チームやスタッフさんたちを喜ばせてあげれなかったことに、
山Pは落ち込むんだよね。
あんなに緊張して、へたれな山Pを、リアルタイムで観てた私は、
ずっと胸キュンだったけど…

アーチェリーの山Pは、キラキラ
カッコ良くて、にっこり笑顔にも
萌えタ〜
スロー再生に大感謝です!!
山Pが言うように、ドラマチームが、去年より(みんな大人で)明るくて、仲良さげで、
山Pも、めっちゃ
楽しそうだったので、
そんな、今のドラマ現場の山Pが見れて、
良かった良かった〜(*^_^*)
今日はアイドル雑誌3冊と『saita』を買ってきました。
どれもまだ今の直輝の髪型になる前の、色っぽい山下さん…
今すぐこちらを書きたいくらい、いい
けど、
やっぱり「3日分はしゃべった」『日経エンタ』さん…
書いとかないとね
P.22〜26(5ページ)
【新・視聴率男の焦燥】
山下智久
[まさかの苦戦が強いられるドラマが多い中で、山下智久は、安定して視聴率の取れる主演俳優だ]
[…ジャニーズの人気グループでも、単独で山下を超える“数字の持ち主”はさほど多くない。
現在24歳、主演俳優としての実力と“華”を持つその資質は、新世代スターの貫禄を感じさせる]
[…彼は今とても焦っているのだという。
将来の理想像を思い描いて、意識をガラリと変えたのが半年前。
「現状に満足していた自分」からの脱却を始めたばかり−−]
★−半年くらい前、意識が大きく変わりました。
「ここから先、俺どうすんのかな」って考えた時、「このままじゃダメだ」「何やってたんだろう」って。
外国人の友達ができて、彼らの話を聞くうちに刺激を受けたこともあります。
こいつら自由だな、自分のやりたいことを全部やってる、それでもいいんだなって気づかされたり。
一応、ドラマの主役もやらせてもらって、どこか現状に満足して、これでいいやっぽい気持ちが自分にあったと思うんです。
でも、現状に満足していたらこれ以上大きな未来はないし、もっと先のことを思い描かないとそこにはたどりつけないと思って。
何もしなくても2〜3年はもつかもしれない。でも、だったら今変わって、40歳のとき、50歳のときの自分が何してるって考えて、今できることをちゃんとやろうって。
このことにもっと早く気づきたかった。
今はそれが悔しいし、正直、焦ってます。
[その意識の高さと危機感の強さは、大手事務所の人気グループ、NEWSに所属していながら、
まるで“山下個人商店”のようだ]
★−それ以来、思いついたことがいっぱいあって、忘れないように全部メモしています。
自分から動いて、ちゃんと事務所に話していかないと何も変わらないなってことに気づいたんです。
言われるまま、ただやっているだけではダメだと。
嫌なことは嫌だと言うことも大事。
逆に、「あれに出たい」と思ったら、自分から「やりたい」って言いに行く。
「どうすればでますか?」って聞きに行きます。
そうして自分から動いたことで実現したことはたくさんあります。
☆−主演作で彼がこだわるのは、「ナチュラルで楽しい作品」であること
☆−『ブザビ』は、ドラマっぽい不自然さがない。だから役作りも特にしてない
[監督の永山耕三氏は、かつて24歳の織田サンと『東京ラブストーリー』を、
24歳の木村サンと『ロングバケーション』を演出して、
社会現象を起こした人物。
今作に出演する山下も24歳だ]
★−奇跡、起こしたいですね(笑)。
でも実は、そんなにそこに欲はないです。別に爆発したくない。
自分の経験が今この位置として、爆発してどっかの位置まで飛ぶと、その間がカラっぽになっちゃうでしょ?
僕は地道に進んでいきたいし、地道に練習することって超大切だと思うから。
練習がすべてだし、1歩ずつモノにしていきたい。
それでブレない人になった方がいいから。
[ドラマ界からの期待は大きく、彼を主役に起用してみたいと思う制作者は後を絶たないだろう。
だが山下は、軸足を俳優業に固定するのではなく、
踊りや音楽にも強くこだわる]
★−ドラマでも本当は、主演じゃない作品がやりたいくらい。
主演をどれだけ輝かせられるかやってみたい。
★−カッコいいと思われるなら、演技ではなくて、ダンスかな。
ダンスは練習の成果が分かりやすいし、一生懸命練習したことでカッコいいって言われるのはすごくうれしいから。
★−もっとコンサートをやりたいですね。とりあえず、日本を全部回ってみたい。
★−ドラマも音楽も踊りも、基本的には誰かのための娯楽。見た人、聴いた人に元気になってもらいたい、気持ちを切り替えてもらいたいって思っているもので、僕の中では一緒は一緒なんですけどね。
[夢を持つことと、夢の実現に向けて道筋につけていくことは違う。
彼が半年前から取り組んでいるのは後者だ。
その一例として、「30歳までに英語、40歳までにはスペイン語がペラペラです」と笑う。…]
[が、何事も地道な練習の積み重ねと考える努力家であることは意外だった。その素地があるからこそ、一度なにかの弾みがついたときの“化け方”が想定外であり、スターなのかもしれない]
《山下智久のプライベートトーク》
Q −最近の趣味は?
A −音楽を聴くこと
(やっと山下さんが趣味を答えてくれた…
)
Q −ハマっている音楽は?
A −最近好きなのは、T.I.とジャスティン・ティンバーレイクがコラボした
『Dead and Gone』。
(この曲の動画が、エンタ発売日の翌日には某国サイトにもUPされていて、
もうすでにメロディはインプットされています…笑)
Q −お酒を飲むなら種類は?
A −何でも(笑)。カクテルはあまり。喉が乾いたときに飲むビール
は最高ですね。酔っ払いたくて飲むので、種類は問わない。お酒強いです。
Q −どこで誰と飲むのが好き?
A −場所というより、好きな人と2人で飲みたい。
(酔っ払いたくて飲むんだって
酔っ払った山P…見てみた〜い
)
※質問はあと7項目ありまする
【研究】“等身大”が演じられる稀有なスター
山下智久
[…目下、山下は“負けナシ”状態の主演俳優だ。
…20代の視聴率男に成長した山下の強さは、どこあるのか]
[まず挙げられるのが、「持って生まれたスター性」だ]
☆−中野Pの、代々木体育館試合場面を撮ったときのお話
「その撮影中にどんどんうまくなっていく。プロでも難しい“ブザ-・ビート”を決めるなど、本番で強く輝くタイプ」
[そして「等身大の演技ができること」。山下は、ヒーロー的な役柄が少ない。
『プロ大』も、幼なじみに告白できないまま結婚式を迎えて後悔するシーンで、ふとした表情に哀愁を見え隠れさせていた。
「“行間”が表現できる演技力を持っている」と中野氏は説明する]
[「スター性」と「等身大」は、ラブストーリーの主人公を演じるうえでの必須条件]
[スター俳優としての条件をいくつもクリアしている24歳。…
事務所が山下に寄せる期待は大きい]
[…山下は、「木村サンは大先輩として尊敬しているが、僕は違う人間」と冷静に答える。
「脇で主演を支える役もやってみたい」という発言が象徴するように、周囲に同化して力を発揮するタイプのようだ]
[スポーツがらみの青春ラブストーリーを掲げるのは、木村サンの『プライド』以来となる。
山下が、どんな形で結果を出すのか、関心は高まる]
以上…書ききりました。
グラビアはスーツ
最近、何度も何度も目にする木村サンの、いつも何か語りかけてるような…刺激の強い、
それでいて、親しみのある本当にスターなギラギラ照りつけるようなグラビアとくらべて、
山下さんは、あくまでも自然体(ナチュラル)
そんなに自分をアピールするでもなく、
語りかけるでもなく、無理に笑いもせず…
そうだな…
自分の信念に基づき、今のありのままを、すべてさらけ出してるだけ
(ピアスが…らしさの象徴
)
それでも、感じるよ…
あなたはほんとに魅力的です。

『GyAoマガ』8月号さん
p.6~9(4ページ)
山下智久
『ブザビ』クランクイン直後のワンシーンに潜入
その最新の姿を送ります
[さて、今回現場に入ったのは、プレーオフの試合に敗れたJCアークスの選手たちが体育館の通用口から出てくる第1話のシーン。
直輝や秀治ら選手、コーチの川崎らチーム関係者が一斉に出てきます。
勝った敵チームには多くのファンや取材人が殺到、一方、アークスにはキャプテンの宇都宮に数名のファンが寄ってくるだけという、プロスポーツの厳しさを象徴する場面。
暗い表情で伏し目がちに歩く直輝、
その足どりはどことなく重そう。
しばらく進むとおもむろに後ろを振り返り、喝采を受ける相手チームの選手を見て「……ちくしょう」と小さくつぶやく。
ふがいない自分に対する直輝にぶつけようのない怒りが、痛いほど伝わってくるシーンでした]
[共演者やスタッフを信頼し、気負うことなく、レベルの高い作品作りを目指している山下くん。
序盤では頼りなさを感じさせる直輝の成長を、山下くんがどう表現していくのか、注目です]
グラビアが、そのワンシーンだけにしぼって、直輝の私服姿を満喫させてくれる
爽やかに笑った顔
悔しそうな顔
「ぬぉーー(ケンゾー
)」の眩しそうな顔
様々な表情のみ捕まえてくれて、
素敵でした
(*^_^*)

fumi
[1637]
vol.559